はてなブックマークに追加

楽天市場 > 自然科学全般の検索結果

1505件ヒットしました。 1/100ページ 1件~10件を表示
2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  21  31  41  51  61  71  81  91 

本・雑誌・コミック > 科学・医学・技術 > 自然科学全般

スポンサードリンク

大人の科学マガジン(vol.09)

Gakken Mook出版社:学習研究社サイズ:ムックその他ページ数:98p発行年月:2005年11月2005年10月度 楽天ブックスランキング 3位『大人の科学マガジン』第9弾のふろくは、「ピンホール式プラネタリウム」。大人の科学編集部は、世界で最も先進的なプラネタリウム・メガスターを開発したプラネタリウムクリエイター大平貴之氏と3年ほど前より、新しいプラネタリウムの企画検討を進めてきた。それが、今回JAXA(宇宙航空研究開発機構)「宇宙オープンラボ」のバックアップの元、かつてない星空を映し出すピンホール式プラネタリウムが完成した。正十二面体の恒星球には、7等星以上、約10000個の恒星データがプロットされている。恒星球の傾きと回転により、好きな場所、好きなの日、好きな時間の星空を投影できる(北半球のみ)。もちろん、これまでのふろく同様、組み立てキットになっている。さらに本誌では、さまざまな改造も紹介しているので、オリジナルへのカスタマイズが可能だ。自分の部屋が星に満たされる感動を、ぜひ味わってほしい。(本誌説明より)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 自然科学全般

99・9%は仮説

思いこみで判断しないための考え方光文社新書 著者:竹内薫出版社:光文社サイズ:新書ページ数:254p発行年月:2006年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「最近どうも頭が固くなってきたなぁ」そんなあなたにつける薬は“科学”です。文系理系を問わず、科学のホントの基本を知るだけで、たったそれだけで、あなたの頭はグニャグニャに柔らかくなるかもしれないのです。科学の基本—それは、「世の中ぜんぶ仮説にすぎない」ということです。思いこみ、常識、前例、先入観、固定観念…そういったものにしばられて身動きがとれなくなっている人っていますよね?「なんでこんな簡単な話が通じないんだ!」ってイライラしますよね?そんなときは、気休めにこの本を読んでみてください。きっと、ものの考え方から世界の見え方まで、すべてがガラリと音を立てて変わるはずですから。【目次】(「BOOK」データベースより)プロローグ 飛行機はなぜ飛ぶのか?実はよくわかっていない/第1章 世界は仮説でできている/第2章 自分の頭のなかの仮説に気づく/第3章 仮説は一八〇度くつがえる/第4章 仮説と真理は切ない関係/第5章 「大仮説」はありえる世界/第6章 仮説をはずして考える/第7章 相対的にものごとをみる/エピローグ すべては仮説にはじまり、仮説におわる【著者情報】(「BOOK」データベースより)竹内薫(タケウチカオル)1960年生まれの猫好き科学作家。その裏の顔は、ミステリー作家の湯川薫。東京大学理学部物理学科卒業。マギル大学(カナダ)大学院博士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 自然科学全般

大人の科学マガジン(vol.10)

Gakken mook出版社:学習研究社サイズ:ムックその他ページ数:98p発行年月:2006年01月手のひらにのせただけで、エンジンが動いている…そんな手品みたいなエンジンが大人の科学マガジン10号のふろくです。1816年にスコットランドの牧師、ロバート・スターリングが発明したから、エンジンの名前は『スターリングエンジン』。動力源は温度差による空気の膨張・収縮です。ある程度の温度差によっても動きます。スターリングエンジンは、環境問題やエネルギー問題を解決する未来のエンジンとして注目されています。地球に優しいエンジンのその動きは見る人にもやさしい。静に回転する円盤に癒されてみませんか。【ふろく・スターリングエンジンのしくみ】空気の膨張と収縮で動きます。20度くらいの温度差があればよいので、気温が低ければ温める方は手のひら、つまり体温でOK。この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 工学> 機械工学

大人の科学マガジン(vol.08)

Gakken mook出版社:学習研究社サイズ:ムックその他ページ数:100p発行年月:2005年08月今号の付録は棒テンプ式機会時計!時をはかる道具は、日時計や水時計など紀元前から考えられていたが、機械式の時計が誕生したのは、13世紀から14世紀にかけてと考えられている。おもりを動力源として回転する歯車の速さを“テンプ”と呼ばれる調速器によって調整し、時間や分を測った。今回のふろくではその当時の最初の機会時計のメカニズムを再現。カチカチと音をたてながら、確実に時を刻んでいくその姿からは、時間と時計の存在が感じられる。書籍内容時計の歴史と社会の変化紀元前から時計はどのように進化してきたのか。時代を代表する時計のメカニズムと、その時計によって起きた社会の変化を検証していく。機械時計分解コレクション今や、電波時計による半永久的に狂うことのない時計が作られるこの時代においても、機械時計はコレクターやユーザーにとって魅力のアイテム。アンティークものや、高級時計を分解して、メカニズムと技術に触れる。時計職人の匠にせまる最先端の技術と同時に、昔ながらの職人の技が生きているのが時計づくりの世界。時を正確に刻むために、どのような技術が支えているのかをルポしていく。また、最高峰の時計職人を育てるための技術学校への取材も。江戸技術の粋を極めた和時計の世界江戸時代に日本で作られていた時計、和時計は“不定時制”という一定でない時間を刻む不思議な時計。不定時制に対応させるために、西洋の時計とは一線を画する技術が詰め込まれている。さらに、愛知万博に出展される万年時計は“からくり儀右衛門”こと田中久重(東芝創業者)による和時計の、いや江戸技術の最高傑作。それらを、時代背景やメカニズムとともに紹介する。タイムマシンの可能性相対性理論から100年。アインシュタインの理論はタイムマシンの可能性を示唆しているのか?この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 自然科学全般

環境問題はなぜウソがまかり通るのか(2)

Yosensha paperbacks 著者:武田邦彦出版社:洋泉社サイズ:単行本ページ数:317p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録するレジ袋削減とエコバッグ推奨運動は大間違い?!25万部のベストセラー第2弾。前著への反論にも完全回答!また目からウロコの「エコ常識のウソ」。 巻末には、『環境問題のウソ』(ちくまプリマー新書)の著者、池田清彦氏との対談を収録。⇒『環境問題はなぜウソがまかり通るのか 1』はこちら【内容情報】(「BOOK」データベースより)「今後100年間で地球の平均気温は6.4℃も上昇?」「まず、ありえない!」6.4℃とはIPCCが発表した最も悲観的なシナリオ下でのしかも予測幅があるうちの最悪の数値に過ぎない。イギリスのBBCは、1.8℃〜4℃の上昇と報道している。京都議定書の削減目標を真に受けているのは日本だけに等しい、ツバルの海面水位上昇は温暖化による影響ではない!?日本人は地球温暖化についても正確な情報を得ていない!地球温暖化でも、ウソがまかり通っている!—ますます膨らむ「環境バブル」「エコの空騒ぎ」に「NO」を突きつける。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 地球温暖化は環境問題ではなく政治問題だ/第2章 バイオ燃料が世界の格差を拡大させる/第3章 意味のないリサイクルを早くやめないか/第4章 環境問題はどうして正しく伝わらないのか/第5章 対談 武田邦彦×池田清彦 環境問題のここがヘン!【著者情報】(「BOOK」データベースより)武田邦彦(タケダクニヒコ)1943年東京都生まれ。東京大学教養学部卒業。名古屋大学大学院教授を経て、中部大学総合工学研究所教授(副所長)。ほかに多摩美術大学非常勤講師を併任。日本工学アカデミー理事。内閣府原子力安全委員会専門委員。文部科学省科学技術審議会専門委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 自然科学全般

大人の科学マガジン(vol.11)

Gakken mook出版社:学習研究社サイズ:ムックその他ページ数:98p発行年月:2006年04月月のクレーターを観測しよう ニュートンの反射望遠鏡「万有引力の法則」など、理論家として知られるアイザック・ニュートンが科学者として公に認められたのは、自らが研磨した金属鏡を備えた、手作りの反射望遠鏡でした。1671年に英国王立協会に提出されたその望遠鏡は、口径5cm焦点距離16cmほどと、超小型であるにもかかわらず、数メートルの屈折望遠鏡の性能をしのいでいました。今回のふろくは、王立協会が所有するニュートンの望遠鏡の形を再現しました。レプリカとして雰囲気を伝えるだけではなく、実際に天体観測に使用することもできます。星の美しい夜空を見つけ、この顕微鏡で、ニュートンの時代の空に、思いを馳せてみるのはいかがでしょう?また、都会の明るい空にも望遠鏡の筒先を向けてみましょう。肉眼では何も見えないそこに星を見つけて、なんとなく宇宙を感じることができるかもしれません。この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 自然科学全般

パパが教える科学の授業

親も子も「わかった!」 著者:もりした/石森愛彦出版社:宝島社サイズ:単行本ページ数:175p発行年月:2006年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)電子から宇宙まで。パパがわかりやすく答えます。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 キホンの疑問/第2章 分子・原子・電子?/第3章 地球と宇宙/第4章 光と熱/第5章 自然と生き物/第6章 フシギな現象/第7章 ベンリな機械この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 自然科学全般

親子ではじめる理科まるごと音読帳

読むだけで生物・地学などがおもしろいようにわかる!お母さん、もっとおしえて!シリーズ 著者:吉本笑子出版社:情報センター出版局サイズ:単行本ページ数:254p発行年月:2006年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)3人の小学生がクイズに挑戦しながら冒険の旅を続ける、一大ストーリー展開。一冊まるごと読むだけで、小学生で学ぶ理科の「決まり」がわかり、知らないうちに理科が得意になる前代未聞の参考書。総ルビつきで、漢字・国語力が自然と身につく!中学入試に完全対応。【目次】(「BOOK」データベースより)第1ラウンド 森林/第2ラウンド 花と虫/第3ラウンド 人間のからだ/第4ラウンド 体内防衛軍/第5ラウンド ふりだしの森/第6ラウンド 地底の洞くつ【著者情報】(「BOOK」データベースより)吉本笑子(ヨシモトショウコ)大学時代に始めたアルバイトがきっかけで塾講師となり、以来20年以上にわたって中学進学指導を行っている。子どもが本当の学力を身につけるためにはお母さんの意識を変えることが不可欠として、母親向けの「お母さんの勉強室」を開講。家事をしながらでもできる「先行体験」の重要性とその具体的な実践方法を説いている。また、一般読者の親子を対象に『親子ではじめる漢字まるごと音読帳』『親子ではじめる地理まるごと満点帳』を教材に使った「楽笑授業」を開始。児童絵本作家の顔も持ち、『ぽんコチさんです、はじめまして。—へそ町おばけだらけ1』『ぽんコチさん毒キノコ事件—へそ町おばけだらけ2』などの著作もある。三重県生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 自然科学全般

ネプ理科実験室

読んで発見!笑って身につく先端科学 著者:東京放送出版社:情報センター出版局サイズ:単行本ページ数:141p発行年月:2007年08月この著者の新着メールを登録する「ネプ理科」待望の書籍化! 読んで発見!笑って身につく先端科学。目からウロコがぼろぼろ落ちるネタが満載! 第1章 人体の謎第2章 科学脳になってみよう第3章 不思議な生き物第4章 ネプ理科グルメ【内容情報】(「BOOK」データベースより)この世は「理科」でできている!目からウロコがぼろぼろ落ちるネタが満載!昆虫・海洋生物・人体・数の科学…日本を代表する先生たちに学ぶ理科。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 人体の謎(前代未聞の206ピース 全身人骨パズル/若者にしか聞こえない着信音!? モスキート音検証 ほか)/第2章 科学脳になってみよう(科学で不可能を可能にしてみよう/深海1000m=100気圧の世界を体験しよう! ほか)/第3章 不思議な生き物(カマキリから寄生虫を出してみよう/怪しく光る神秘の発光生物 ほか)/第4章 ネプ理科グルメ(コンビニグルメを科学しよう/液体窒素で絶品理科グルメ ほか)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 自然科学全般

大人もハマる週末面白実験

自宅でできる科学の感動体験ブルーバックス 著者:左巻健男/滝川洋二出版社:講談社サイズ:新書ページ数:157p発行年月:2005年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)研究者もビックリするような本格派から、インパクトばつぐん面白作品まで。自宅で簡単にできる科学実験の傑作34本を紹介。読売新聞で好評を博した連載、待望の新書化。【目次】(「BOOK」データベースより)1 お手軽実験でみんなを驚かそう/2 楽しい実験グッズを作ってみよう/3 美味しい食べ物実験/4 あっと驚く科学手品/5 本格実験で科学の秘密に迫る/6 見えない世界を観察してみよう【著者情報】(「BOOK」データベースより)左巻健男(サマキタケオ)東京大学教育学部附属中・高等学校教諭等を経て、同志社女子大学現代社会学部現代こども学科教授。新理科教育フォーラム代表滝川洋二(タキカワヨウジ)国際基督教大学高等学校教諭。科学の楽しさ・大切さを子どもや市民に伝える活動をするNPO法人ガリレオ工房理事長こうのにしき(コウノニシキ)元・杉並区立科学教育センター指導員。科学教育ボランティア団体、Cappaの事務局を務め、毎月第一日曜日に東京・吉祥寺の井の頭公園で通りがかりの人を対象に「あおぞら実験室」を開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 自然科学全般